山形県小国町 おぐに百景 おぐにどっとこむ
ARCHIVE  ENTRY  COMMENT  TRACKBACK  CATEGORY  RECOMMEND  LINK  PROFILE  OTHERS
<< November 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
2018.09.08 Saturday

倉手山トレッキングのご案内

JUGEMテーマ:登山

     飯豊温泉 梅花皮荘さんから、倉手山トレッキングの

ご案内が届きました。

 

IMG_0190.jpg

 

紅葉の季節ですので、倉手山からの飯豊の山々を

 

望む大パノラマが広がることでしょう。

 


定員20名ですので

 

お問い合わせだけでも構いませんのでお電話を

 

お待ちしてます。

 

 

 

 

 

 

天然温泉で絶景の山並み山菜、きのこ

たっぷりの地元料理

 

飯豊温泉 梅花皮荘

 

電話 0238-64-2111

 

 

お電話お待ちしてます。

 

 

 

 

 

 

2018.07.27 Friday

おぐに産雑穀甘酒で熱中症対策。

 

「菌活」に取り入れたい、甘酒の種類と飲み方

 

「最近スーパーやコンビニで甘酒をよく見かけますよね。お正月などに飲むイメージが強かった甘酒ですが、今は「菌活」ができる飲み物として、季節を問わず人気を集めています。菌活とはいったい何なのか?甘酒にはどんな種類があり、どんな効果があるのか?甘酒を詳しくチェックしていきましょう。」

 

 

菌活とは

「菌活」とは、体によい菌を食事などから積極的に摂取することをいいます。「菌」にはさまざまな種類がありますが、菌活で注目されているのは善玉菌という、体によい菌。善玉菌を積極的に摂取することで、腸内環境が整い、さまざまな健康・美容効果を得ることができると言われています。」

米麹甘酒」と「酒粕甘酒」違いは何?

「甘酒には、米麹を原料とするタイプと酒粕を原料とするタイプの2種類があります。

米麹甘酒は、米に麹菌を繁殖させてできる米麹からできたもの。甘みはお米に含まれるでんぷんの優しい甘みが特徴です。この甘みは米麹そのものからきていて、砂糖などは入っていません。「飲む点滴」とも呼ばれていて、アルコールも含まれていないので、菌活にはこちらのタイプがおすすめ。

それに対し酒粕甘酒は、日本酒を作ったときにできる酒粕に水と砂糖を加えたもの。強い甘みとアルコールの香りが特徴です。

それぞれビタミン、ミネラル、アミノ酸といった豊富な栄養を含んでいますどちらもスーパーで販売されているので、購入の際は原料をしっかりチェックして選びましょう。」

甘酒はいつ飲むのが効果的?

 

 

 

 

「健康や美容、ダイエットなどさまざまな効果が期待できる甘酒。飲むタイミングを工夫すれば、効果をより高めることができます。いつ飲むのがベストなのか?飲む目的別にご紹介していきます。

ダイエットしたい時は「朝」

甘酒でダイエットしたい人は朝に飲むのがおすすめ。一日の始まりに代謝がアップすることでカロリーを消費しやすくなるそう。甘いものが欲しくなった時や小腹が空いたときの間食としても◎。米麹甘酒には100種類以上もの酵素が含まれており、たんぱく質をアミノ酸に、糖質(でんぷん)をブドウ糖になど、食べ物の消化・吸収を助けると同時に代謝を高め、エネルギーを消費しやすい体質にしてくれます。

また、午前中は体が排泄モードになっているため、便通をスムーズにしたい人も朝に飲むのがおすすめ。麹に含まれる食物繊維、乳酸菌、腸の善玉菌を増やすオリゴ糖やペプチドなどを摂取することで腸内環境がよくなり、便秘が解消されやすくなります。

ただし、飲み過ぎには注意。製品によって違いますが、小さめのコップ1杯程度で約100kcal。砂糖が入っていないとはいえ、一日に何杯も飲んでいるとエネルギーオーバーになってしまうので、適量を心がけましょう。

美肌・健康効果を高めたい時は「夜」

美容・健康効果を期待するなら、夜に甘酒を飲むのがおすすめです。

米麹甘酒に含まれる麹菌には、メラニンをつくり出す酵素チロシナーゼを阻害してシミやくすみができるのを防ぐ美白効果があると言われています。また、肌の保湿成分の材料となるアミノ酸、肌の代謝を促すビタミンB2、ビタミンB6、ビオチンなどを含み、肌荒れや乾燥肌の改善にも効果的なのだそう。

夜は体が栄養を吸収する時間帯です。さらに寝ている間は、その栄養が肌や体に届けられるゴールデンタイム。夜に甘酒を飲むことで、効率よく美肌や健康効果を得られます。

ぐっすり眠って疲れをとりたい時は「寝る前」

疲労回復の効果がほしい場合は、寝る前に温めた甘酒を飲みましょう。あたたかい甘酒を飲めば一時的に体温が上がり、下がっていく時に寝つきやすい状態になります。米麹甘酒は多くの酵素や乳酸菌などが含まれていますが、これらは60℃以上で死滅してしまいます。夜寝る前は温かい甘酒が効果的ですが、酵素も効率よく取り入れたい場合は、温めすぎに気を付けましょう。

また、米麹にはエネルギー源である糖質、それをエネルギーに変えるビタミンB1、スタミナアップに効果的なアミノ酸が豊富に含まれています。「飲む点滴」と呼ばれるほどの優れた栄養価と疲労回復効果で、眠っている間もしっかり疲れを癒してくれます。

「菌活」で健康なからだを手に入れよう

米や米麹を発酵させてつくる甘酒には豊富な栄養が詰まっています。疲労回復や病気予防、美肌などの効果があるため、仕事や家事が忙しく疲れを感じるときや、お肌が気になる女性にもぴったり。代謝アップ効果もあるため、ダイエットにもおすすめです。目的によって飲むタイミングを工夫しながら、上手に生活に取り入れていきましょう。」

 

 

2018.05.29 Tuesday

道の駅「白い森おぐに」での山菜まつりのご案内。

JUGEMテーマ:山形県

 

山形県小国町は、白い森の国といわれて久しいがいいよいよ

 

『白い森』というブランドを立ち上げ、本格的にPR戦略を

 

練っているそうじゃ。とにも、かくにも、山形県小国町は

 

山菜の宝庫なのは、紛れもない話なのじゃ。

 

国道113号線沿いにある、道の駅「白い森おぐに」での山菜まつりの案内を頂いたのでご紹介します。

 

ドライブがてらチョット足を止めていただければ幸いです。お待ちしております。

 

 

                              

 

IMG_0053.jpg

2018.05.28 Monday

小玉川屋号マーケットの開催のお知らせ

JUGEMテーマ:古いもの。。大切にしていきたいもの。

 

山形県西置賜郡小国町大字小玉川535−1 マタギの館(マタギの郷交流館)にて

 

小玉川屋号マーケットという催しがあるとのことでご案内を頂いた。案内文には

 

「昭和に使っていた昔懐かしい食器や古着、古道具、小国で活躍するハンドメイド作家の

 

雑貨などを集めた小さなマーケットを開催します」とある、古物が大好き爺としては、

 

何とか行ってみなければ・・・・その前にじゃ、古物が大好きなみなさんにも

 

お知らせしとかんとな。

 

 

 

IMG_0061.jpg

 

2018年6月9日(土)10時〜15時の開催なので、当日は、0238−64−2525を

 

ナビゲーションに入力して「マタギの館」へGOだね!!

 

楽しみじゃ。

 

 

2018.05.26 Saturday

山形県小国町観光わらび園MAP

山形県小国町は白い森の国といわれてまして、山菜の宝庫となってます。

 

そんな小国町の観光わらび園のMAPが、2018年版として出来上がりました。

 

映りは鮮明ではありませんが、町内のコンビニエンスストアや、案内所にありますので、

 

手に取り各わらび園においでください。

 

おいでになられない場合、当サイトの通販でのお取り寄せなどして頂ければ幸いです。

 

自然からの恵みを堪能してください。

IMG_0056.jpg

2018.05.16 Wednesday

若山わらび園がオープンしました。

JUGEMテーマ:山形県 お店

 

飯豊連峰を望む絶好のロケーションに、若山わらび園はあります。

 

IMG_0035.JPG

 

 

 

若山わらび園はオープンしてます。

 

IMG_0031.JPG

 

 

 

皆様の来園をお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

Powered by
30days Album